fc2ブログ

町の鹿

北海道のとある町。

住宅地に

普通にいる鹿たち。

木の下で

雪をしのいでいるのでしょうか。



犬がいるのと同じ感じで

違和感なく鹿がいました。




スポンサーサイト



雪原を横切って

広い雪原を

どこまでも進んでいく

足跡が一筋。

どこまで続いているのか。

エサはあるのか

寝床はあるのか。


なんとも不思議な太陽が

冷たい世界を照らしています。





右へ行くか、左へ行くか

右へ行くか

左へ行くか

思案の先は、どこへいったのやら。

足跡だけが知っている。


新雪の日の

昼下がり。





宿り木

この時期になると

楽しみなのが、

この宿り木。

鳥たちのお家が

こんなにおったのか、という

驚きとともに。


なんとも

個性的な

お家の数々です。

来年新しい入居者が

入るのでしょうか。




ちょっと早いけど

今年は猛暑で

紅葉の到来も遅く、

いつものペースとは違います。

ちょっと早いけど

それなりのところをパチリ。



今年は2週間くらい遅いかな。

それでも秋や冬は

必ずやってきます。





NEXT≫
Blog Lanking

ランキングに参加しています。

↑よかったらボタンを押してください♪

Profile

LOCAL

Author:LOCAL
場所:北海道
所属:めもりある探検隊
昭和の香りが大好きです。
きままにやってます…

Calendar
01 | 2024/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 - -
Recent article
Category
検索フォーム
Links
Counter
QRコード
QR
全記事表示リンク
Comments
Archive
ブロとも申請フォーム