超アナログ時代

ホームの片隅に、

押しボタンひとつ。

もう、使われなくなって久しく、

人が確認しながら使っていた

超アナログな時代


今や、ワンマン、自動放送。

赤錆に埋もれています。



スポンサーサイト

炭坑住宅

残された数少ない炭住。

ここは、今も人が少し住んでいて、

なかなかいい景色です。

青空に

紅い屋根が映えます。


こんなふうに、

いつまでも残って欲しい、

昭和の香り。



宅配のはしり

…では、ないけれど、

懐かしいキャッチフレーズ

「戸口から戸口へ」。

引っ越し、といえば、コレだったかもしれない。


とても懐かしい「国鉄」。

いい時代でした。




車内放送への憧れ

男なら多くは一度憧れる運転手さん。

ずいぶん前に購入した廃品のバステープデッキを

復活させてみました。

一部、部品もなくて、ちょっと苦労しましたが…

今や、テープの時代ではありません。貴重品です。

ついでにこんなのも作成
pp02.jpg

ちょっと、あこがれの運転者気分です。




(詳しくは、リンク先の【本館】にて)
http://rproducts.webcrow.jp

バブルの夢の跡

赤毛のアンのふるさと、

カナディアンワールド。

今はなきバブルの遺産。



手書き的な看板が、

なんともほほえましい。

色あせた感じが、時代の流れを感じます。



NEXT≫
Blog Lanking

ランキングに参加しています。

↑よかったらボタンを押してください♪

Profile

LOCAL

Author:LOCAL
場所:北海道
所属:めもりある探検隊
昭和の香りが大好きです。
きままにやってます…

Calendar
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
Recent article
過去の記事もご覧ください
Links
黒ねこ時計
Counter
Archive
Category
Comments
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム